甲斐市移住定住 Q&A

甲斐市に移住する際のよくある質問をカテゴリ別にご紹介しています。

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甲斐市移住定住の流れ

移住の検討から決定まで、どのような手順で進めればよいのかステップを追ってご説明します。

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全国移住ナビ 甲斐市

甲斐市の空き家情報や賃貸などの住まいに関する情報、さまざまな仕事情報をご紹介しています。※外部サイト

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甲斐市の魅力 緑豊かな自然景観やイベントを写真と動画で皆様にお届けします。

映像で甲斐市の魅力をお伝えします。

特集コンテンツ

移住の決め手は適度な自然と利便性。そこに惹かれて甲斐市を選びました。

  今年(2016年)の初めまで神奈川県鎌倉市にお住まいだった河村さんご夫妻。リフレッシュを兼ねて全国のさまざまな地方に赴き、移住先を探していました。そんな中から甲斐市に決めた理由は何だったのか、お話を伺いしま…

甲斐市との出会いは移住相談会。都会から近く、利便性も高いので決めました。

現在、埼玉で暮らしている佐藤さんご夫妻は、子供たちが独立し、ご主人が今年(2016年)で定年を迎えられることから移住を決意され、月に一度のペースで甲斐市に滞在する「二地域居住」の移住生活を送られています。移住のきっかけか…

きっかけは家庭菜園、茄子に夢を託して1年目

以前から甲斐市に居住していて、平成27年から農業をはじめた西田さん夫妻にお話を伺いました。 現在、ご主人はお勤めのあいている時間、お手伝いという形で、着実に実践しています。   きっかけは”家庭菜園” ~いちか…

甲斐敷島梅の里クラインガルテンで田舎暮らしを体験(前編)

クラインガルテンとは、ドイツ語で「小さな庭」を意味する滞在型市民農園です。近年、都会にお住まいの方々が気軽に農業を体験することができる施設として、多くの方たちが農作業をたのしみ楽しみながらクラインガルテンで過ごしています…

甲斐敷島梅の里クラインガルテンで田舎暮らしを体験(後編)

前編に引き続き甲斐敷島梅の里クラインガルテンでの田舎暮らしについてご紹介します。今回は実際に利用されている田中さんに甲斐敷島梅の里クラインガルテンでの過ごし方や地元の方やガルテナー(クラインガルテン利用者)の方々との交流…

甲斐市の魅力を首都圏に発信!『KAI STYLE(甲斐スタイル)』

甲斐市の魅力情報発信プロジェクト『KAI STYLE(甲斐スタイル)』は、都心から約1時間半で着く甲斐市の居住環境の魅力を積極的に情報発信し、認知度・知名度を高め、移住定住の促進への取り組み、特産物などの販売・販路拡大・…

「つながり」を大切に。 2歳児までのお子さんと一緒に楽しめる『敷島子育てひろば』

市内在住の3歳未満の乳幼児とその保護者が和やかな雰囲気の中で交流することができ、育児の相談等にも応えてくれる「敷島子育てひろば」にて、お話を伺いました。 「敷島子育てひろば」はこんなところです 「敷島子育てひろば」は、1…

みんなの子育てを応援!『竜王子育てひろば』

市内在住の3歳未満の乳幼児とその保護者が自由に遊びながら交流・情報交換ができる「竜王子育てひろば」に、お話しをお伺いしました。 閑静な住宅街に響き渡る子供達の笑い声 竜王東小学校の裏側の閑静な住宅街にある竜王東児童センタ…

私の”1本”に出会う旅 ~ワインツーリズムやまなし 2015~ 前編

2015年11月7・8日、8年目を迎える「ワインツーリズム やまなし秋」の甲斐市コースを取材してきました。この「ワインツーリズム やまなし」は、各地のワイナリーを専用バスで結び、ワイン産地の風景や文化に触れながらワインや…

私の”1本”に出会う旅 ~ワインツーリズムやまなし 2015~ 後編

前回に引き続き、ワインツーリズムやまなし 2015 甲斐市コースを取材した内容をご紹介します。 改めて「ワインツーリズムやまなし」は、ワインの生産量日本一である山梨をまるごと楽しんでいただこうというイベントです。今年(2…

世界を感動させる日本ワインを…サントリー登美の丘ワイナリー

「世界を感動させる日本ワインを」という理念のもと、風土・品種の特徴を引き出すワイン作りを実践している、甲斐市大垈(おおぬた)の「サントリー登美の丘ワイナリー」にお話を伺いました。   登って美しい「登美の丘」恵…

文化を愉しむ『シャトレーゼ ベルフォーレワイナリー』

「シャトレーゼ」は日本各地に展開している有名な食品メーカーとして全国的に知られています。 そのシャトレーゼが運営されている、甲斐市下今井にある「シャトレーゼ・ベルフォーレワイナリー」に、お話を伺いました。   …

自社農場生産葡萄だけを使用したこだわりのワインを『敷島醸造』

茅ケ岳の南麓に位置する昇仙峡の近くのワイナリー。創業以来、地元で収穫されたブドウを使用して、こだわりのワイン造りをしている「敷島醸造」にお話を伺いました。 ブドウ栽培には最適な環境 亀沢地区に6ha、穂坂地区に1haの自…

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